調味酢食酢飲料調味酢食酢飲料すし酢すし酢ぽん酢ぽん酢鍋調味料鍋調味料みりん塩増みりんつゆ糖塩塩糖増糖つゆ たれ・ドレッシングたれ・ドレッシング炊飯調味液・米飯関連炊飯調味液・米飯関連食酢・海外提携品食酢・海外提携品すし酢の主要原料●おいしいすし飯をつくるための技術的な支援●「寿司に合う食酢」を使用したすし酢●豊富な情報提供ミツカン無しには語れない寿司の歴史食酢食酢末広®・吟□® 【醸造酢】戦後、江戸前寿司店の要望を取り入れて作られた「白菊 ®」は、粕酢のようにシャリに色がつかず、米酢の特徴を生かし、シャリを白く仕上げる「銀シャリ」を追求しました。長い歴史を通じ、お寿司屋さんの中ではすし用食酢ブランドとして浸透し、支持されてきました。米由来のまろやかな酸味と酒粕のコクがシャリに良く合います。江戸前にぎり寿司発展の歴史とともに歩んできた伝統的な粕酢の風味を生かしつつ、醸造・発酵の研究、工夫を重ねて誕生した現代の粕酢です。酒かすに由来するアミノ酸を豊富に含み、しっかりとした酸味とコクのある味わいが特徴のお酢です。すし酢の糖塩量に応じた添加量の設定が必要です。原料の小麦・米・コーン・酒かす、それぞれの穀物の特長を生かした、くせのない酸味が特徴のお酢です。※末広®…東日本地区限定製品※吟□®…西日本地区限定製品A図日本の寿司の歴史は約1,300年になりますが、江戸前握り寿司は文政年間に東京両国の華屋与兵衛が完成させたものと言われています。見た目にも華やかな握り寿司は、江戸の町の流行りとなりましたが、握り寿司が隆盛を極めた陰には尾張半田で作られた、ミツカン創業時のお酢『粕酢』を抜きに語ることはできません。その後も「ミツカン」と「寿司」の関わりは深く、米酢の『白菊®』を中心に江戸前寿司の代表的なブランドとして今日も愛され続けています。寿司とともに発展を遂げたミツカンだからこそ、伝統・文化としての寿司を守りつつ、これからも寿司の発展に関わって参ります。美味しいお寿司に欠かせない要素として新鮮・高品質なネタはもちろん『シャリ(すし飯)』も大切な役割を持っています。お好みに応じて 昆布だし、旨味原料等各地で好まれる味は異なります。また、業態・喫食までの時間によっても異なります。関東系と関西系の中間的な品質(北海道・北陸・群馬・ 長野地区)甘味が強い東海・関西系品質(東海・関西・山口・沖縄地区)更に甘味の強い中四国・九州系品質(中四国・九州地区)甘味が少なく酸味が利いた関東系品質(関東・東北・甲越 地区)B図のように糖・塩の多いすし酢ほど、食酢以外の比率が高くなり、ご飯に打つ添加量を多くしないと食酢がご飯に十分に添加されず、味ボケの原因になります。B図お客様がご提供する寿司をトータルサポート今や世界中に『SUSHI』として認知されている日本伝統の食文化である『寿司』、ミツカンは長年の研究・工夫によって培ったお酢づくりの技術を基盤として、さらにおいしさを広げていきます。歴史と伝統を未来へ受け継ぐミツカンの考える“美味しいすし飯”の味づくり白 菊® 【米酢】1413ポイント11ポイント22ポイント33食酢のこだわり 代表的な食酢の種類およびその品質・特徴をご紹介します。特醸優選® 【粕酢】三ツ判®醸美TM 【赤酢(粕酢)】糖塩のバランス〜地域ごとの特徴〜すし酢の添加量〜白飯に対して〜食酢ポイントは「すし酢」です!!
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