カゴメ㈱
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※※カゴメ調べ標準ベーカリー高リコピン低高多少ベーカリー濃厚な味付けとトッピングに最適な粘度特級トマトのコクがあり色ののびがよいので調理に最適濃いめの味付けと高めの粘度デリカトッピングに適した高粘度とマイルドな味マイルド味のバランスがよく汎用的に使える標準リコピン量が多く鮮やかな色付き高リコピン粘 度リコピン量※ ⓐ、ⓒは同量のケチャップ使用量に対し、ⓑは使用量を70%に抑えたものです。※ ⓑは使用量が少ないにも関わらず、鮮やかな赤色に仕上がります。34粘度・色付き・味の濃さなど、特長あるケチャップをご用意。用途に合わせてお選びください。ニーズに合わせて選べる豊富なラインアップおすすめ用途比較マップ粘度比較色付き比較JAS規格の特級と標準の違いがひと目でわかるように、「カゴメトマトケチャップ」の文字を青色と赤色に分けたことで、カゴメ社員、お得意様ともに自然と青・赤で呼ぶようになりました。高リコピントマトを100%使用し、リコピンをたっぷり含んでいます。チキンライスやナポリタンの色付けはもちろん、オムライスの上がけ用にも適しています。トマトは国内産完熟トマトのみを使用したJAS特級グレード品。なめらかでのびがよく、塩分をおさえたまろやかな甘味が特長です。ケチャップとラードやバター、ローストしたたまねぎをブレンドした、豊かな香りとコクのある味わいが特長です。いつものケチャップの代わりにお使いいただくことで、オムライスやナポリタンがより本格的な味わいに仕上がります。完熟トマトをたっぷり使った濃厚な味と、高い粘度が特長です。焼成パン、調理パンどちらにもご利用いただけます。ケチャップ文字色の  と  の違いって??青赤完熟トマトを豊富に使用し、色とコクを大切につくったJAS特級グレード品糖酸比が高く、トマト量が多いことから、トマトの濃さが感じられるケチャップ。級特かける、炒める、煮込みなど幅広く利用できるJAS標準グレード品糖酸比は中間で塩分が最も低いことから、穏やかな味わいで、かける・炒める・煮込むなど、さまざまなメニューに適したケチャップ。準標ⓐⓑⓒ特 級トマトケチャップ高リコピントマトケチャップ1908年(明治41年)、カゴメはトマトケチャップの製造をはじめました。一番悩んだのは「アメリカの味では日本人に馴染みにくく、和風の味ではトマトケチャップでなくなってしまう」ということ。そこで、香辛料など原材料を工夫し、世界でも独特な風味を持つ、日本人に愛される味わいのカゴメトマトケチャップを生み出しました。カゴメトマトケチャップは今でも国内シェア60%以上※を占めています。※出典:インテージSRIトマトメニュー調味料のカテゴリー(ケチャップ)/2017年1月1日~12月31日(積上)/金額シェアカゴメ創業当時の様子トマト酢糖香辛料最適な赤色と味を生み出すため原料トマトペーストの産地を組み合わせています。雑味がなく、クリアな色が特長で、基礎調味料と合わせるのに相性がよい酒精酢を使用しています。3種の糖類(果糖・砂糖・ぶどう糖)を使用し、甘味を感じる強さと長さに絶妙なバランスをもたせています。味付けや風味に重要な香辛料は、カゴメ独自の配合を守り続けています。具材と一緒に炒めることで増す風味おいしさを届けるこだわりの原料カゴメトマトケチャップは日本の味カゴメトマトケチャップは、日本で愛されてNo.1!カゴメのトマトケチャップが誕生して100年以上。これまで最も選ばれてきたケチャップとして、これからも“おいしさ”を追求し続けます。ナポリタンやチキンライスなどの“炒めてつくる”日本の洋食と、トマトケチャップは切っても切れない仲。最近の研究によると、カゴメのトマトケチャップはたまねぎと一緒に炒めることで、風味が一層増すということがわかってきました。時代が変わり、日本人の好みも少しずつ変化をしてきたなか、日本の食文化に合わせてカゴメトマトケチャップも改良を重ねています。高リコピントマト使用トマトケチャップ国産トマト100%使用トマトケチャップバリエーションケチャップの特長比較洋食店のケチャップベーカリー用トマトケチャップ

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